更新日 2015/7/18
what’s new 

1. 世界に冠たる、日本最古の
伝統ある織物である。

2. 爪織で、必要な部分だけを織
り分ける為に、無駄な裏糸が
なく、両面使用できる。
     

3. お好みにより、寸法・柄・
色なども、自由に変更できる。



   
   
   

4. 緯糸〔たていと〕に、充分
なゆとりを 持って、織って
いるので、適度の厚みが
あって柔らかい。
〔非常に締めやすく、崩れ
しない〕

5. 帯自体に格があるので、八
寸帯の状態で、礼装に使用
できる。

6. 非常に丈夫な帯で、長い
期間に渡って締められる。
           

瀬織津園の手織本袋帯

帯の宝石」と呼ばれる

瀬織津園の帯は、縦

糸に極細に紡かれた

糸を使用。

年間生産数もほんのわず

か。 希少価値の高い

帯であるため

絹の美術品」として

高い評価を得ています。       

超極細糸を使用して

おりますので、柔ら

かくこのように扇面

状にして飾り物に

なります。

すぐ元にもどります
極細に紡かれた
糸を使用
しわになりにくく  
一本一本極細糸を
丁寧にすくって織り
上げています。

連絡先
〒135-0004
東京都江東区森下3-11-7
               
帯び処 瀬織津園
 営業担当 市瀬智章
      市瀬陽子  

 ℡  090-3247-1861
 
 Fax    03-3631-7786



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